綺麗でありたい。全女性の願いです。
なんだか最近肌のくすみが気になる。スキンケアに力を入れないといけないかなと思い、スキンケア大学〜お肌の正しい知識を医師が解説します〜で少し勉強を始めた。
洗顔が基本というがやり方がある。
クレンジングがまず曲者だ。
クレンジングクリームや、クレンジングミルク、水性のものが肌に対する刺激が弱いようだ。油性でちょうど中間くらいだ。
泡のクレンジング、クレンジングオイルリキッドになってくるときつく刺激が強い。
驚いたのが、拭き取りタイプがダメだということだ。
1番手軽で、疲れている時はつい使いたくなるが、これが肌に対して刺激が1番強くよくないらしい。
肌はこすらない、刺激を与えない方がいいと言うが、ここでもものを言うのだと驚いた。
そして洗顔後、保湿はしっかりしないとダメですね。
セラミドやアミノ酸、ヒロるロンさん等の入った化粧水でしっかり補うといいらしい。
スキンケアはやり方をしっかりマスターすべきです。
しかし、一発逆転の裏技的なものもあります。
というか、当り前のこと、誰かを好きになる。
恋をすると女性は綺麗になる。
会館を呼ぶドーパミンや幸瀬な気分を呼ぶせロトニンが出るからだ。
美肌ホルモンを発揮するのは、この恋をした状態だ。天然のスキンケア状態だ。
恋をしていなくても、アイドルに疑似恋愛しても、動物、子どもを可愛がることでも、十分恋してると同じ効果を肌にもたらすことはできる。
だったら、犬を可愛がろうと思う。
そして規則正しい生活ですね。これもエストロゲンをきちんと出してくれる。
どんなに効果のある美容液より聞く、恋をしてる状態、その状態を疑似でも作り出せればスキンケアには1番いいということですね。